endy's profile北海道風 HOゲージ レイアウト ジオラマ 鉄道...PhotosBlogLists Tools Help

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    5/29/2006

    電車 165系登場

    北海道と関係ありませんが、
    165系を写してみました。
    最低の礼儀として架線柱だけは置いてみました。
     
    昔、東海号とかアルプス号とか乗りました。
    ビュッフェも利用したことがあるので、
    サシも連結してあります。
    5/28/2006

    想定時刻表

    レイアウト用時刻表に沿って運転が出来ます(画像は時刻表の一部)
     
    設定は昔の遠軽駅の様に石北本線、湧網線、名寄本線が集結するイメージですが、レイアウト上は現在の遠軽駅同様、終端駅です。機廻り線はありますが蒸気機関車は逆方向の転車台まで行ってから方向転換するので出発までに最低20~30分は掛ってしまいます。
     
    なお興浜北線と興浜南線が開通して興浜線として天北線まで繋がったという架空の線があるため、浜頓別行きの列車なんかも出ています。つまり多くの鉄道ファンの念願だったオホーツク海に沿って鉄道が全線開通しているということです。 
    先日、廃止になってしまった池北線(銀河線)経由でさらに室蘭本線経由して函館まで行くなんて寝台列車なんかも出ています。
     
    当レイアウトの駅名は遠幌としています。昔の北見駅や名寄駅も少し意識しましたが、駅舎の規模はずっと小さいですね。駅前は音威子府ぐらいの雰囲気でしょうか。あそこもすごく良い所ですね。
     
    この時刻表と併せて列車運行表?も作って機関車入換や客車付替も管理しています。
    5/27/2006

    蒸気機関車 SL

    所有蒸気機関車はC62(3)、C57(なぜか門鉄デフ)、D51、C12の4輌のみです。
    C12は天賞堂、C62とC57は天賞堂プラ、D51はKATOです。
    以前はC11(天賞堂)もあったのですが、悲しいことに旧セクションの走行試験中、
    1.5mの高さから落ちて廃車になってしまいました。
    今は小型機関庫の周辺に動輪等の残骸が横たわっております。
     
    また残念ながら個人的には北海道で現役の蒸気機関車を見たことがありません。
     

    樹木と山と鉄橋

    樹木は小さいものを含めると3~4百本ぐらいでしょうか。結構植えたつもりですが、
    針葉樹が全て垂直にならずバラバラに天に向かって生えているのが、
    気になるところです。
    トンネル上部の部分は万が一のため取り外しが出来ます。
    取り外した樹木の画像も載せておきます。
    5/21/2006

    トンネル内側から

    青い鉄橋と赤い鉄橋、それぞれに向けて
    トンネル内側から撮影しました。
     

    鶴見線 Nゲージ

    数年前に雑誌の付録についていた旧型国電キットに触発されて作ったNゲージのレイアウトセクションです。
    北海道とは関係ありませんが、
    鶴見線及び新鶴見操車場の景色は鉄道趣味を始めめたころの、
    原風景です。
    鶴見線がブームになる以前からちょこちょこの乗りに出かけていました。
    セクションには横浜市営バスや臨港バスも加えて
    ”らしく”したつもりです。
     
    5/20/2006

    貨物ホーム他

    肉眼では見えない方角からの画像あれこれです。

    昭和50年代の北海道

    青春18切符や北海道ワイドで行った頃はこんな車両が沢山走ってましたね。
    懐かしいな。
     

    コントロールパネル

    コントロールパネルの画像です。
    手書きで線を描きました。
    リバース線の反対方向進入警告灯や隠しヤードへの
    ロータリースイッチでのポイント切替等、
    電気的な知識ゼロにも関わらずいろいろ作って有ります。
    表示は全て発光ダイオードです。
    配線ははっきり言ってめちゃくちゃです。
    何か合ったら配線コードの一本一本を辿っていかないとどうなっているか、
    自分でも覚えてません。
    そもそもCRDやコンデンサ、交互点滅回路等、
    その場で付け焼刃で覚えた配線なので、
    本当はお見せする様な代物では有りません。
    でも発光ダイオードは便利で使い方によっては面白いことができますね。
     

    隠しヤード

    本邦初公開!!(??)隠しヤードです。
    駅本屋、それに接するホーム、駅前広場、貨物ホーム等の下を通ってます。
    ついでに牧場下のリバース線もお見せします。
    外した駅と貨物ホームの画像も載せておきます。

    駅前付近

    駅前付近のストラクチャーを固定し、
    人や車を配置しました。
    道路は未舗装ですが、
    北海道の土の色はもうちょっと濃い様な気がしています。
    全く関係有りませんが30年以上前の福知山線の奥のほうは
    こんな土の色だった様な気がしています。
     

    ドア開閉部付近のエンドレス

    この部分はドアの開閉部になるため、
    普段は取り外して有ります。
    結構重いこととレールの接続が面倒なため、
    スイッチオンで直ちにエンドレス運転が出来ないので、
    残念なところです。
    ドアの開閉方向を逆にするようなリフォームも考えましたが、
    さすがに影響が大きいので諦めました。
    山岳部分との接続はトンネルになっていますが、
    現実にはほとんどありえない3線ポータルです。
    (複線ポータルの改造)
    5/16/2006

    駅構内の夜景のアップ

    ストラクチャーの照明の配線を全て行いました。
    撮影するとまだまだ暗いので車両の室内灯も点けて、
    見やすくしました。
    5/13/2006

    倉庫を追加しました

    久しぶりにアップします。
    北海道風?倉庫です。
    珍しく完全自作です。
    5/2/2006

    牧場とリバース線

    牧場は山岳セクションの固定化の際、山側と駅セクションを繋ぐ新リバース線上に製作しました。
    この部分は一応着脱式になっていますが、部屋の真ん中を横切っているのでよく頭をぶつけています。
    中の地下線路については後日アップします。
    5/1/2006

    旧機関庫周辺

    給炭台は自作です。(レッツプレイレイアウトを参考にしました)
    今のレイアウトでも駅終端付近で使用しています。